
折角、オオコウモリを見たので、
そこからインスピレーションした小説を書く事にしました。
「真夜中のオオコウモリ」と、言う作品を「カクヨム」で書きました。
思い浮かんだアイデアを、取り敢えず書いて見る手法で、
作品を増やして行こうと思っています。
空想小説は、書いた者勝ちなので、どんどん書いて行きます。
「前世は板前」のアイデアも、私のお爺さんが、会津藩の五十嵐田家の養子で、
刀を捨てて神田で板前だったそうで、(その後、音楽産業のコ〇ンビ〇の接待課長)
まあ作品とは、全く関係ないけれど、
空想作品で異世界の想像を織り交ぜて書こう思っています。
2026年7月5日、

