glassmagazine-neoのブログ

muragon版の個人雑誌グラスマガジンネオ編集部で、二十世紀昭和最大の隠ぺい事件、生田小学校少女暴行事件と稲田支所少女暴行事件の、二つの隠ぺい事件の社会認知活動をしています。そして、私の作品も紹介したりしています。

「自由気まま」7月5日 取り敢えず小説を書く!

個人雑誌グラス、編集長兼雑用作家、

折角、オオコウモリを見たので、


そこからインスピレーションした小説を書く事にしました。




「真夜中のオオコウモリ」と、言う作品を「カクヨム」で書きました。


思い浮かんだアイデアを、取り敢えず書いて見る手法で、


作品を増やして行こうと思っています。




空想小説は、書いた者勝ちなので、どんどん書いて行きます。


「前世は板前」のアイデアも、私のお爺さんが、会津藩の五十嵐田家の養子で、


刀を捨てて神田で板前だったそうで、(その後、音楽産業のコ〇ンビ〇の接待課長)


まあ作品とは、全く関係ないけれど、


空想作品で異世界の想像を織り交ぜて書こう思っています。





2026年7月5日、

「自由気まま」7月3日 オオコウモリを見ました!

個人雑誌グラス、編集長兼雑用作家、

PM 9時45分頃に、三郷から馬橋方面に向かって、


大型のオオコウモリが飛んで行きました。


大きさは、カラス2匹分で、見た感じは、


黒いこうもり傘が羽ばたいている見たいで、


悠々と低空を横切って行きました。




あんな大きなコウモリを見たのは初めてです。


まるでドラキュラ伯爵が、現実に居るかのように感じました。


誰かのペットが逃げ出したようですね。




バイト先から出てすぐに、私の目の前を横切る形で飛んでいて、


それを真近で見たので、可なりの迫力が有りました。




2026年7月3日

「自由気まま」6月23日 生成AI画像動画の衰退!?

個人雑誌グラス、編集長兼雑用作家、

最近の生成AI画像動画の、合成動画を見た感想です。


そんなAIの動向を観察していて思う事、AIが作るアニメを見て、


初め見た時は、作画崩壊も無く、安定した絵柄を持続して、


その動く動画を作成できる事に、本当に驚愕しました。




然し、今、改めて生成AI動画を見ていて、過去に存在した。


CG動画と同じ道を辿っていると感じました。




完璧すぎる所に違和感を感じ、CG寄りはましに見えますが、


薄っぺらに見えて、全く魅力が感じられませんし、


直ぐに見飽きる画像動画になっています。




過去の実在した人物を描く時も、リアルな絵としか見えません。


それが動いても、AIアニメ動画と同じに、薄っぺらに見えます。




私が思っていた寄りは、生成AI画像動画は、


正直、普及できないと思います。




生成AI画像動画の未来は、まだまだ進化の途中ですが、


またCG画像の様な轍を踏みそうですね。





2026年6月23日